企業・採用担当者の方へ
事務研修は学習順・提出物・評価基準まで指定できる|5職種の無料教材
まず、ここから。
職種を選ぶと、共通基礎→関数→職種別の実務→総合課題の順に教材を指定できます。担当者は提出物と4つの評価基準を確認し、未達の項目を再練習に戻せます。

まずは読んで、ひとつやってみよう。
迷ったら、見本に戻ってだいじょうぶ。
職種別の学習計画
研修での使い方
- 学習対象の職種と範囲を決め、この教材URLと提出期限を案内する。
- 学習者が基礎・操作・疑似体験に取り組む。迷った点も記録する。
- 新しい条件の総合課題を作成し、回答と自己確認を保存する。
- 担当者が成果物と説明を確認し、基準ごとにフィードバックする。
- 未達の項目を復習し、条件を変えてもう一度提出する。
評価の意味を揃える
| 記録 | 確認するもの |
|---|---|
| 読了 | 教材を読み終えたこと |
| 自動確認 | 選択問題の正誤・数式が別データでも成立すること |
| 自己確認 | 学習者自身が記述課題を基準に照らした記録 |
| 担当者確認 | 人が成果物と理由の説明を見て付けた評価 |
点数は教材内の振り返りに使います。監修・企業導入・採用実績があるという表示は行っていません。内容を職場の手順に照らして確認してから研修に利用してください。
登録・保存・教材の利用
全教材を無料・登録なしで利用できます。社員・候補者の名簿登録は不要です。事務職chan独自の課題文と練習データは、出典を記載して社内研修へ配布・印刷できます。リンク先の外部資料・画像は対象外です。回答を運営に送る機能や管理者による一括進捗閲覧はありません。
教材の制作方針と更新情報