採用事務
応募の受付を記録する|読む → 1問 → 書いてみる
まず、ここから。
応募者の連絡や選考の進み具合を整理します。練習では実名を使わず、応募者番号を使います。

まずは読んで、ひとつやってみよう。
迷ったら、見本に戻ってだいじょうぶ。
この教材でできるようになること
- 番号を書いた
- 受付日を書いた
- 状況を書いた
前提:この単元は初めての方から学べます。。読む→例を確かめる→答える→自分で書く、の順に進めます。
手順を理解する
- 応募者番号を書く
- 受付日を書く
- 現在の状況を書く
仕事の場面と参考例
応募者C01/10月8日受付/日程確認中。
確認問題
練習に使う情報は?
- 架空の応募者番号
- 実際の履歴書
- 友人の連絡先
解答と理由を確認する
正解:架空の応募者番号
この教材では架空の番号で練習できます。
自分の言葉で書く課題
応募者C01、10月8日、日程確認中の受付記録を書いてください。
提出物:課題への回答文。条件が不明な点は推測せず、確認事項として残してください。
回答を書いて学習記録に残す自己確認と再練習
- 番号を書いた
- 受付日を書いた
- 状況を書いた
基準を満たさない項目は、本文の手順と例に戻って書き直します。記述課題は自己評価です。担当者に見てもらう場合は、実際の回答と基準を一緒に渡してください。